ライフ・生活

夏バテ予防に話題のスロージューサーで栄養補給!!

どうもMakotoです。

 

 

花粉症に悩まされ目はシバシバ、鼻はグジュグジュ、マスクの手放せない季節が過ぎ、5月の大型連休が終わり、頭を仕事モードに切り替えると、途端に気温が上がって、日中なんか半袖でも過ごせるくらいになり、次に来るのは、ジメジメとした梅雨、、そして、太陽の日差しが燦々と降り注ぐ夏。

 

みなさんは、夏バテを経験したことがあるだろうか。

 

私は幸いにも経験したことがないが、でもやっぱり多少の食欲の減少などは夏の季節に感じるのは事実。

 

そこで、今回は来るべき梅雨の時期や夏の季節に対して、夏バテ予防夏バテ対策のために今話題のスロージューサーを使ったフレッシュジュースやスムージーの効果をご紹介しましょう。

 

このスロージューサーを使った夏バテ対策は、他にもダイエット効果も抜群で、美味しく健康的に痩せられるのでぜひ活用していただきたい。

 

夏バテのメカニズムを知ろう!

夏バテは、「夏になったらバテルこと。以上!」

 

そういわれればそうだが、それだとこの記事の文字数が足りなさすぎてGoogleから相手にされなくなってしまう。。。

 

ということで、夏バテのメカニズムを少しばかり大まかにだが理解していこう。

 

前途したような、「夏になると食欲が減少する」といったことも一種の夏バテと捉えることができる。

これは程度の問題であって、断定ができないのが特徴である。

 

夏に食欲不振になる要因は、茹だるような暑さで体内の温度が上がり、胃腸への血流が著しく悪くなることで、胃腸の消化機能が低下することによるもの。

 

暑いから→冷たいものを飲む→胃や腸の温度が下がる→消化機能が弱まっている状態なので下痢になりやすい

という負のスパイラルが形成されることになる。

 

そして、人間のカラダは気温の上昇とともに汗を出して体温を調節する機能が備わっている。

夏は大量の汗をかきやすいので、水分不足になりやすい。

 

しかし、水分不足ならば補給すればいいのだが、それに加えてミネラルやビタミンも同時に失われていく。

 

ここに夏バテ特有のダルさや食欲不振などの体調不良が絡んでくるというわけだ。

 

水分補給を勘違いしているひとのなんと多いこと!

 

夏は暑い。汗をかく。だから喉が渇く。

 

これは、人間誰にでも共通する自然現象である。

 

しかし、ここで水分補給をするということのポイントがズレているひとが結構多いことに驚かされる。

水分というのは、私たちのカラダを動かしてくれる燃料そのもののことだ。

だから、それ以外のものは水分とはいえない。

 

では、具体的にどういったものが水分ではないのかというと、夏の暑い日に、会社帰りに週末の夜、繁華街のビアガーデンに仲間と出かけてそこで「カンパ〜イ!!」と冷たいビールをグビグビと飲み干す。

 

確かに美味しい至福のひとときかもしれないが、このビールは、水分ではない。

 

はたまた、暑い夏の日の休日に、「暑いねぇ〜、何か冷たいものでも飲もうか?」といって、彼女と一緒にアイスコーヒーやアイスカフェモカナンチャラみたいなシャレオツな飲み物をオーダーして楽しい会話をしながら飲む。

 

これもまた仲睦まじい微笑ましい光景であるが、このとき飲んでいるアイスコーヒーや、アイスモカラテナンチャラトールサイズとかいうものも、当然水分ではない。

 

そして、塩分も一緒に補給することが大事だといって、よくスポーツドリンクも推奨されるが、これまたチャンチャラおかしい話で、水分ではないのである。

 

他にも、熱処理を加えられているフルーツジュースや野菜ジュースもそうである。

これらは、ジュースの類いなので水分とはいえない。

 

私たちのカラダはほとんどが水分でできているのはご存知のとおりかと思うが、考えてもみてほしい、この体内の水分をこれらジュース類で補えるはずがない。

なぜなら、これらの飲み物は、飲んだあとにすぐ喉が渇き、また飲みたくなる。

 

ということは、私たちのカラダから余計に水分を奪っていっているだけなのだ。

 

子どもがジュースを飲んで喜んでいるのならまだしも、大の大人がジュースをがぶ飲みして水分補給などといっていては恥ずかしい。

 

それで、夏バテやら体調不良などになったのでは目も当てられない。

いい加減水分補給に関して間違った解釈をしていることに気づくべきだ。

 

 

夏バテ予防には、正しい水分と栄養を補給しよう!

では、正しい水分補給というのは何だろうか!?

 

ズバリ、水そのものである。

 

正確には、浄化されたミネラルウォーターのこと。

 

これこそが私たちの体内を流れるエネルギーの源になってくれる水分なのだ。

そして、できる限り常温の水を摂取すること。

 

水を飲む習慣のないひとには、1日1Lを飲むことも難しいだろうが、最低2Lは飲むのが理想的だろうと思う。

 

 

水分補給は飲むだけではなかった!?

夏バテ予防にはミネラルウォーターを最低1日2L飲むことがオススメです。

それだけでも、まぁ夏バテにはならないだろうと思われるし、様々な点で、体質改善になり、みるみる体調がよくなることが実感できるはず。

 

水分というのは、飲み水だけのことをいうのではなくて、“食べる水分”も存在していることにお気づきだろうか!?

それは、野菜と果物である!

 

これらがもつ元々の豊富な自然の水分というのは、私たちのカラダには恵みとなってくれるものだ。

 

飲む水分として、ミネラルウォーターを摂取し、食べる水分として、野菜と果物を積極的に取り入れることで、夏バテどころか、冷え性や生理痛、ダイエットにまで効果覿面なのだ。

 

 

夏バテ予防にスロージューサーでフレッシュジュースを作ろう!

ここでやっと本題に突入かというところだ。

 

前途したように、ビールもコーヒーもその他ジュースも水分ではないといった。

そして、コンビニなどで買える野菜ジュースやフルーツジュースも水分ではない。

 

なぜならば、熱処理をされた状態のものはフレッシュではないし、100%などという表記がされていたって、ジュースに加工されているものでは栄養が補給できない。

これらはすぐに不純物として体外に排出されてしまう。

 

私が強くオススメするのは、食物繊維や酵素が壊されずにフレッシュなジュースが作れる今話題のスロージューサー(低速ジューサー)で水分と栄養を補給することである。

私もスロージューサーは所有しているが、野菜や果物のもつ本来の甘みや旨味をそのまま圧縮してジュースにしてくれるので栄養素が損なわれずに補給できる。

 

私のお気に入りは、ニンジン1〜2本とリンゴ1個と生姜をひとかけら加えたもの。

これは本当に美味しくて、カラダの芯から潤ってくる感覚になる。

毎朝このジュースを飲むとエネルギーチャージが完璧にできて仕事がはかどる。

 

 

 

夏バテ予防のフレッシュジュース作りにオススメのスロージューサー

私の持っているスロージューサーは、所謂旧型とでもいうか何年も前のものを使っている。

それでもフレッシュジュースを楽しめるのだが、今の最新型のラインナップを見ていると、本当にユーザーの悩みなどを解決してくれている優れものたちばかりになっている。

私も今年の夏は、最新モデルのスロージューサーに買い替えてみようかと思っているので、持っていなかった方や、同じく買い替えを検討している方には、見てみていただきたいと思う。

 

スロージューサーといえばこのメーカーといっても過言ではない、

ヒューロム社の2016年最新モデル、「ヒューロムスロージューサーH-AA」

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このフェラーリレッドの高級感とスタイリッシュさが私のなかではツボになっている。

これは、全てのユーザーの要望を叶える最強のスロージューサーと呼び声が高い。

こちらに、詳しく紹介しているサイトがあったので興味があればぜひ。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

ヒューロムスロジューサーH-AAが登場!!

 

 

 

ヒューロム社にも引けをとらないと定評のあるのが クビンスのスロージューサーである。

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なんといっても食材を丸ごと絞れる投入口の大きさが特徴。

 

こちらに、ヒューロムとクビンスのスロージューサーを比較しているサイトもあったのでご紹介します。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

低速ジューサー徹底比較サイト

 

 

夏バテになったら、自己管理の甘さと戒めよう!

ということで、夏に備えたお役立ち情報として夏バテについての理解と、夏バテ予防に一役も二役もかって出てくれる水分補給や栄養補給の方法について長々とご紹介してきました。

 

夏バテになるということは、春の行いが悪いことの表れであって、それは、冬から続いている悪しき習慣でもあるということ。

だから、夏だからといって改善しているのでは手遅れということになりかねない。

人間は習慣の生き物である。

昨日までの自分が、今日の自分を形成していることをしっかりと肝に命じて、今日という日を精一杯生きていきたい。

 

 

 

Makoto

低周波音が不眠や食欲を低下させる!? 未知の疾患による被害拡大

どうもMakotoです。

 

近年、機械から出る低周波音による被害が拡大しているという。

 

何となく

「寝つきが悪いな・・・。」

「食欲がわかないのは、ちょっとカゼ気味なのかな・・・。」

と思っていたことが、

実は低周波音による騒音被害だったというケースもあるのかもしれない。

 

低周波音と健康関係や、

実際の被害例や今後の対策について考えていきたいと思います。

 

 

低周波音と低周波騒音について

周波数はご存知かと思いますが、

私たちが日常で聴き取れている音というのは、

20〜20,000Hzまでとされていて、

低周波音というのは、100Hz以下の音のことをいう。

 

20Hz以下超低周波音ともなると、

到底私たちの耳では聴き取ることができない。

 

では、低周波騒音とは実際どんな現象なのかというと、

耳で聴き取りにくい低周波音が物理的な振動や心身への圧迫や不快感に影響を与え、

不眠食欲不振などを引き起こすことになる。

 

他にも、頭痛動悸肩こり耳鳴り微熱だるさ

などの症状を発生するという。

 

本来、音というのは空気の振動で伝わってくるが、

ある程度の距離で減衰していく。

 

低周波音というのは、

高い周波数の音よりも遠方にいっても減衰しにくいという特徴がある。

 

 

静かな騒音による被害

低周波音の被害例として、

2010年12月に神戸市内の一戸建てに住んでいた女性が、

隣家の「エネファーム」から聴こえてくる低周波音により

3日間眠れずに食欲不振胸の痛みを感じる被害を受けた。

 

「ブーン」という一定の低い音が24時間途絶えない状況だったという。

 

女性は2011年3月に一戸建てを残したままマンションに転居し、

2014年2月低周波音被害防止に取り組むNPOを設立。

 

相談件数160件以上の内、

8割以上が睡眠障害、

5割以上が胸の痛みや圧迫を感じているという。

 

女性は、2015年6月に隣人やメーカーを相手取り、

エネファームの撤去などを求めて大阪地裁に提訴した。

 

静かな騒音による被害を理解してほしいと訴えたが、

被害者側は、

「因果関係は不明だし、撤去の義務はない」

と反論し、全面的に争っている。

 

耳に聴き取りにくい低周波音による被害ということで、

理解をされにくいのが実情のよう。

 

 

低周波騒音の測定値

低周波音は、100HZ以下の耳に聴き取りにくい音のことだが、

実際聴き取れないというレベルではなく、

個人差があるのがやっかいなところでもある。

 

被害にあっているのは8〜32HZあたりに集中しているそうで、

低周波音に関する基準値というのは明確にはなっていないのが現状。

 

Hz(ヘルツ)で表す周波数の参考例としては、

「人の話し声=100〜400HZ」

「車=20〜50HZ」

「ピアノ=27.5HZ〜4186Hz」

とされていて、

低い音のことを「周波数(HZ)が低い」

高い音のことを「周波数(HZ)が高い」

と表現する。

 

また、音圧のことをdb(デジベル)で表し、

大きな音は「音圧(db)が大きい」と表現される。

 

属にいう、ヌケのいい音というのは周波数が高い音で、

単体で聴くと耳が痛いようなキンキンとした音に捉えられることもある。

 

女性の声が男性の声よりも通りやすいのは、

この周波数が高いことによるものである。

 

 

低周波騒音の発生源と対策

先述の被害を訴えた女性のように、

エネファームなどの発電システムなどが一般的に多いのかというと、

他にはエアコンなどの室外機、エコキュートのような給湯器、

ボイラーやコンプレッサーなども発生源なのだそう。

 

他にもディーゼルのバスやトラック、

風車、ヘリコプター、機会プレスも入っている。

 

2011年3月11日の東日本大震災をきっかけに節電という言葉が巷では定着し、

エネファームの売れ行きが全国的に伸びたのも確かで、

導入する家庭が増加したことにもより、価格も下がってきている。

 

低周波音の特徴として、騒音として定義されにくいということがあるため、

どういった対策ができるのかといったところだが、

騒音問題で悩んでいる方々に向けて、

騒音調査なるものをサービスとして提供してくれているところもある。

 

そのサービスを利用すれば、

「騒音の証拠となる定量的な騒音値データ」

を入手することが可能で、

報告書として解析結果を提出してくれるという。

 

神戸の女性のケースのように、

近隣とのトラブルなどに発展するとてもデリケートな問題だけに、

なかには言いたくても言えないという方々もいるはず。

 

言えたとしても、

「騒音と断定できる証拠がない」

となるとどうしても弱くなる。

 

お困りなら一度調査を依頼してみるのもいいかもしれない。

日本騒音調査 ソーチョー
http://www.skklab.com/service

 

 

 

低周波音と健康被害の因果関係

周波数というのは1秒間に何回振動するか

HZ(ヘルツ)という単位であらわしたもの。

 

その振動がゆっくりなものが低周波音

 

先述したように、

低周波音には普段の生活の中で聴こえてくる音というのがほとんどである。

 

ということは、

これを健康被害と直接的に結びつけられるかが微妙にもなってくる。

 

バスやトラックや船やタービンも含まれるため、

ここを仕事場としているひとたちもいる。

 

仕事場で聴こえてくる低周波音

健康被害の直接の原因としては考えにくくなる。

 

神戸の女性のケースではないが、

「隣人がエネファームを導入してからヘンな音が聴こえるようになった」

とか、

「先月から隣に引っ越してきたひとの生活音で

 今まで聴き慣れなかった音が聴こえてくるようになった」

など、

心の安らぎ場所としての生活空間に突如侵入されたような気分になり、

不快感を覚えるということかと思う。

 

因果関係としては、心の問題を通しては考えられるが、

自分が選んだ仕事場での環境音などによることからの

直接的な病気として捉えることは難しい。

 

人間は、全くの無音状態の中ではかえって落ち着かないもので、

静寂という空間は微量の音が定期的な周期で流れている状態でもある。

 

耳を澄ませば遠くで何かが聴こえるといった状態は

一種のリラックスできている状態なのだから、

低周波音も大事な環境音とも考えられる。

 

かなり難しい問題ではあるのは間違いない。

 

 

 

Makoto

マイナス金利政策って? 国民への影響は? 住宅ローンの借り換えのチャンス?

どうもMakotoです。

 

先日マイナス金利に関するニュースが流れた。

「金利がマイナスになる」という発表に

「えっ? お金を預けているのにさらに取られるの?!」と驚いたが、みなさんはどうですか?

そもそも、今の日銀の仕組みってどうなっているのかさっぱりわかっていない。

だから「金利がマイナスになる」ってどういうこと自体がなんだかわからない。

いろいろ疑問がわいたので、調べてみた。

<日銀の仕組みってどうなっている? >

まず、日銀というのは、、 「日本銀行」の略。

そのまんまの文字通り、日本の銀行ということ。

でも一般の人達は日本の銀行である日銀にお金を預金していない。

じゃあ、この日本銀行は誰が利用しているのだろうか?

それは、市中銀行とよばれる、いわゆる普通の銀行で、

この普通の銀行(市中銀行)が日本銀行(日銀)にお金を預けているのである。

日銀は”普通の銀行”の”銀行”なので、もちろん預金もあるし、貸出もある。

イメージとしては、

一般国民が、普通の銀行(市中銀行)に預金したりローンでお金を貸したりするのと同じである。

でも、大きく違うことが有る。

それは、日銀法が適用されるということ。

この日銀法の中で、「それぞれの銀行が資本金に対して、

決まった割合の金額を最低でも日銀に対して預けなければいけない。」

という決まりがあるのだ。

だから、

普通の銀行は日銀に対して常に一定の金額を預けている。

さて今現在のこの一定の金額、現銀行の総資本金から計算すると、

日銀に対して預けなければいけない金額トータルは250兆円となっている。

<今回発表されたマイナス金利政策ってどこに適用される? >

普通の銀行が日銀に対して預ける最低限の金額が250兆円となっているが、

今現在どのくらいの金額が普通銀行から日銀に対して預けられているのだろうか?

実はその金額は260兆円位。

そして、

今回のマイナス金利適用は、

普通の銀行が日銀に預けているお金に対して、マイナス金利を適用するというもの。

ということは、

この260億円に対してマイナス金利が適用されるのだろうか?

実は、このマイナス金利が適用されるのが、260兆円全部ではない。

ではどこに適用されるかというと、最低限預けなければいけない金額が250兆円に対して、

現在の預けている金額が260兆円となっているから、

10兆円分多く預けられていることになる。

その余分に預けられている10兆円にだけマイナス金利が適用されるのだ。

日銀法で決められている最低限預けなければいけないと言われている250兆円に関しては、

今までどおりの金利が適用される。

<今回のマイナス金利政策における一般国民への影響は?>

昨日の国会で、黒田総裁は、

「個人預金の金利がマイナスになることは考えられない」

と答えているのは、上記内容を見てもらえればわかると思う。

ただし、マイナスにはならないが、当然金利が低くなる分利子は少なくなる。

でも少なくとも筆者は預金は殆ど無く、

もともと預金に対しての利益など期待していないのである。

対して「ATMなどの手数料は値上がりする可能性はある」

と示唆している。

これは、今までのように日銀に預けていたら損をするわけだから、

それぞれの銀行は最低預けなければいけない分を除いた、

マイナス金利が適用される分に関して日銀からお金を引き出すことになる。

そうすると、引き出した分は当然利子が入ってこない。

その利子分の利益をどこからか確保しなければいけなくなる。

その手段の1つとして、ATMの手数料などが値上がりすることはあるということなのだろう。

<今回のマイナス金利政策でローンの組み換えは?>

さて、一番みんなが気になるところのが住宅ローンの金利はどうなるのか?

住宅ローンを借りている人で、

特に住宅ローンが払えず困っている人は、借り換えが出来るかどうかが気になる。

また、「将来どうなるかわからず不安だから一括返済をしてしまいたい!」

と考えている人もいるだろう。

では、実際のところ住宅ローンの金利は下がっているのだろうか?

調べてみたところ、ソニー銀行を筆頭に次々と金利引下げとなっている。

これは借り換えのチャンス。

借り換えができるか一度調べて見る価値がありそうだ。

でも、組み換えをするにはお金がかかる。

もともと住宅ローンの支払いが苦しいのだから

当然借り換えをする為の余計なお金はないだろう。

ということで、諦めずもっと探してみると、良いサイトがみつかった。

まず、無料で借り換えの診断をしてくれるという。

しかもここは代行で手続きをしてくれた上に、成功報酬型なので、

もし切り替えして費用が安くならなかったら支払いは一切発生しないという。

切り替えるならリスクは背負いたくない、、、

でもローンが払えず困っている。。。

そんな人にはとりあえず見積もりだけでも出してもらう価値はありそうだ。

 

「住宅ローン借り換えセンター」

<どうして今回マイナス金利政策に踏み切ったか? その目的は?>

なぜ今回日銀はマイナス金利適用に踏み切ったのだろうか?

それは、この余剰金の10億円が大きく関係している。

銀行は日銀にお金を預けておけば、それだけで利益が出る。

だから、もし余分にお金があればつい日銀にあずけてしまう。

でも、考えてみるといま世の中の企業たちは運用資金など必要としているところが沢山ある。

10兆円なんてお金を余剰金として置いておく場合じゃない。

だから、今回の日銀のマイナス金利の目的として、

銀行がそのお金を日銀に預けるのではなく、

一般企業に対して有効活用しなさいよ。という狙いがあるのだ。

日銀に預けておいたらどんどん減っていってしまうなら、

余計に預けている分は各銀行引き上げることになる。

そしてそのお金を運用に使ってくれということなのだ。

本当は、日銀の思惑通り引き上げたお金を、資金を、

必要としている企業に回していくことが望ましい。

だが、今現在普通の銀行としては担保がないとかせない仕組みとなっている為、

銀行側としても貸し出せる相手がいないのだ。

だから実際には、いくら優秀な人が起業をしようとして、

融資を求めたとしても銀行としてはかせないのが現状なのである。

銀行が企業に対してお金を貸す基準を変えていかないかぎり、

宙に浮いた10兆円という余剰金はほんとうの意味で有効活用されないだろう。

 

 

Makoto

 

 

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虫歯菌が脳出血の原因になる!?

どうもMakotoです。

 

みなさんミュータンス菌って知ってますか?

 

今回はミュンスター菌についてまとめてみました。

私には関係ないと思っている方も、もしかして危機はそこまで迫っているかもしれませんよ?是非ご一読下さい。

ミュータンス菌って何?脳出血の原因になるって本当?

さて話は戻りまして、このミュータンス菌ですが、タイトルにも書きましたとおり虫歯の原因となる菌のことです。

ミュータンス菌とかくと分かりづらいですが、要はよく言われる虫歯菌のことなんですね。

このミュータンス菌(虫歯菌)が原因で脳出血を発症させることが研究結果で分かったそうです。。

この研究結果が2月5日国立循環器病研究センターで発表されました。

さてその「ミュータンス菌」ですが、

実は、赤ちゃんの頃に感染している可能性が高いらしく、

そのままスクスクと成長していって、脳出血や大腸炎などを引き起こす原因になるようです。

 

そうです、子供もすくすく育っている裏で、口の中でこのミュータンス菌も一緒にスクスク育ったわけなんですね。

 

さて、ミュータンス菌が口の中で育つと、それに伴い虫歯にもなりやすくなります。

 

確かに虫歯にはなりたくないですが、虫歯なら命の危機に繋がるわけでもないし、、、。

と考えがちですが、ちょっと待って下さい。

 

この虫歯菌、脳出血の原因なることは

死活問題!

歯活問題!!

ということ。

ミュータンス菌はどうやって脳出血の原因になるの?

では、このミュータンス菌ですが、どうやって脳出血の原因になるのでしょうか?

それは、この口の中ですくすくと育ったミュータンス菌という虫歯菌が、血管に入り込み、

脳に運ばれて活性化して脳出血が増すというスキームになるそうです。恐ろしいですね。

ではどのようにミュータンス菌を予防したらいいの?

脳出血になりたくないがために、歯を磨きましょう的な発想になりがちですが、

もはや菌というものが人体に侵入しないようにすることなど不可能だろう。

 

赤ちゃんの頃に感染してしまうミュータンス菌は、親から口移しで物を与えられたりすることが原因だったりする。

 

世の中には、ミュータンス菌にバリバリ感染している大人たちがたくさんいて、

Noミュータンス菌の親の元に生まれてくる可能性は本当に少ないだろう。

 

例え、ミュータンス菌を持っていない親の元に生まれることができたとしても、

この子供が何がしかの菌に感染する可能性は高い。

 

さて、最近子供が産まれる前に、保健所で出産前のママパパ教室が行われているが、

その中で「子供に口移しで食べ物を与えない。」というがある。

 

口の中にある、このミュータンス菌(虫歯菌)を子供に移さないようにという指導が

新米ママパパに対して行われているところもあるのだ。

その時に、口の中の菌も調べてくれるところがある。

ガムのようなものをかんで、簡単に調べられ、そこで菌に感染をしているという結果が出た人は特に注意が必要だ。

だが、両親がいくら唾液に気をつけても、

案外おばあちゃんやおじいちゃんが食べている途中のものを上げてしまったりする。

結局家族全員で気をつけることが大切だ。

この口移しでの行為、実は虫歯菌以外にも子供が障害者になるリスクが高い

「ヘルペス」や「サイトメガロウイルス」などあるので、赤ちゃんの時は特に、

子供には大人の唾液等のついたものは絶対に与えないようにしたいも。

 

さて、虫歯菌にならないようにするための歯磨き粉ってないのか? 調べてみると有った。

虫歯菌を除去する成分が入っている歯磨き粉、無添加なので、子供に使って大丈夫のようだ。

 

日本初!虫歯菌除去用成分『BLIS M18』配合

子供用歯磨き粉【ブリアン】

いつも子供の歯磨き粉って無添加のものないか?! 、と思っていたのでこれはいい。

虫歯菌が脳出血の原因になる!?ー終わりに

今のご時世、食生活の変化とか、食品でも砂糖などを使用しているものも多くあり、

また気軽に手に入れられるだけに、自ら虫歯のほうに歩み寄っているようなもんだ。

もはや、歯を磨くことは当たり前で、それよりも歯磨き粉の成分や、

新たな治療薬の開発といったところにフォーカスがいく。

 

子供の頃、スナック菓子などが地面に落ちて、もったいないからすぐに拾って口に入れたという、

いわゆる「3秒ルール」ってやった経験があるが、これがのちにピロリ菌に感染する原因になったりする。

なかには、ピロリ菌上等なやつもいて、どう見ても3秒どころじゃないくらい掛かってるけど、

これを「10秒ルール」といって落ちたものを口に運んでいたやつもいた。

もう何秒でもいいんじゃん。。。

 

このピロリ菌というネーミングセンスがあるのかないのか分からない菌には、

感染していると、胃炎や胃がんのリスクが高まるという性質があるらしい。

いわばミュータンス菌もピロリ菌も生きていくうえで防ぎようがないものなので、

予防をしていくことに落ち着く。

 

私も虫歯で痛い思いをしている経験者のひとりなので、

脳出血やら胃がんやらという前に、あの虫歯による壮絶な痛みはもう二度と味わいたくない。。。

 

豊かになり誘惑の多い現代社会で、菌に感染しないでバイバイ菌できるなんてことは、まずないだろう。

 

さて、歯磨いて寝よう。

 

 

Makoto

人が血を流している現場に遭遇するとどういう行動をとるのか?

どうも、Makotoです。

 

さて、

人は目の前で血を流している人を見たらどういう行動をとるだろうか? 

 

私は

先日通りすがりで頭から血を出している人を見つけた。

 

その時に取った私自身の行動と周りの人の行動を分析してみた。

 

取った行動で、正しかった行動ともっと改善できたであろう行動があった。

 

 

血を流している現場に遭遇の経緯

まず私は、

夕方家の近くのスーパーに買い物に行こうと道を歩いていると、

30m位先に人が倒れていた。

ちょうど私を追い抜いた自転車の人がそこで立ち止まった。

 

ただならぬ雰囲気がして私も走って近寄る。

 

もう一方から来たひとと合わせてそこで大人が3人集まった。

 

すると

頭から血を流して手が血で真っ赤に染まった男の子が倒れている。

 

その近くに小学生の男の子がいてしきりに大人に助けを求めていた。

 

その様子をみて車にひかれたのかと思うほど血まみれだった。

 

まず、

 

その様子を見て、最初の自転車の人が救急車に連絡をした。

 

さて、

私ともう一人の女性の人だが、

とりあえず救急車を呼んでいることに一安心をしてしまった。

※心理1 救急車を呼んだら安心してしまう心理

 

このとき、ケガ人はいわゆる放置された状態。

 

ハッ!と思い、

しゃがんで電話をかけている横で怪我した男の子を覗き込む。

 

何が大事かというと応急処置だ。

 

なんと血が止まってない!

 

額のところからまだまだ血が出てきている。

 

と、

 

私は、大量の血を見るとクラッと貧血になる、、、

 

が、そんなこと言ってられない。

 

やばい、

止血だ!

 

と思いカバンをみるものの財布と鍵しか持っておらず、

タオルなんてものはもちろんない。

 

「いや冷静に考えればいつも入れてないだろう!」

とツッコミを入れるところだ。

 

その時はそれどころでは無く、

とりあえず周りの人に

「誰か止血できるタオル持ってませんか?」と聞く。

意外にみんな持っていないものである。

 

大人全滅。。。

 

なんと、持っていたのは最初に手招きで教えてくれた小学生。

 

えらいぞ小学生!!

 

悪いけどそれを借りる。

 

 

あれ?

 

いやに綺麗だな??

 

学校で手を洗ったあとハンカチで手を拭いていないな???

 

と思ったがここは黙っておく。

 

怪我をしている男の子は意識もはっきりしていて、

そうこうしている間に状況を説明してくれている。

 

道路を歩いていたらつまずいて転んでしまい、

転んだ拍子に縁石に頭をぶつけたという。

 

その男児は小学校4年生だという。

 

「転んだらこんなになっちゃった」

と言って血だらけの手を見せてくれた。

 

小学生よ、意外と冷静だな。。。

 

 

そして、

 

タオルを出してもらっている間に、

私の仲のいい友人ドクターに電話する。

 

仕事中だと出てくれないのだが以外にもワンコールで出てくれた。

「頭から血を流してるんだけど、止血していいの?」

ま、今思うと当たり前なんだけど、

血が出ているところにタオルで上から押さえつけて本当にいいのか勇気がいる。

※心理2 とっさの時に自分のとった行動が正しくないのではと思い不安になる。

 

私:「頭から血を出している人がいるんだけど止血していいの? 」
 

友人A:「どこから血が出ている? 」
 

私:「頭から」
 

友人A:「だから、頭のどの辺? 」
 

私:「額から」
 

友人A:「止血して。それから首を動かさないように。」

 

 

そう言われてやっと安心して止血出来る。

 

さて、やっとタオルを手に入れた作者、

血が出ているところの上にタオルを乗せてギュッと上から抑え込む。

 

頭がアスファルトで痛そう。

 

いいのがあった!

 

私が被っていたニットキャップを頭の下に敷いた。

 

これで後頭部は痛くないだろう。。。

 

 

ここまでおそらく2〜3分程度。

 

 

すると次から次へと通りがかりの人が増えていく。

そして、私にみんな次どうしたらいいか聞いてくる。

 

「タオルもっといらないか?」

とか

「何したらいいか?」

と。

 

いや、それはこっちが聞きたい。

 

でも頼られて、何故か指示を出してしまった。

※心理3  人間頼られるとつい期待に答えようとする。

 

指示その1

男の子の家の場所がわかり近所だというので、

一人の人に見に行ってもらう指示を出す。

 

指示その2

なにか欲しいのないか聞かれたのでウエットティッシュが欲しいという。

 

指示その3

男の子の家の電話がわからないというので、

小学校の名前を聞いて学校に連絡してもらう。

 

指示その4

もらったウェットティッシュで血が付いている所拭いてもらう。

 

 

救急車が到着してからの対応

救急車が到着するまでかなり長かった。

きっと10分経っていないだろうとは思うのだが

体感で30分位待っていたような気がする。

※心理4 早くして欲しいと思っていると、時間が長く感じる。

 

近所を見に行った人が帰って来て、男の子の家は誰もいず留守だったという。

 

「これは、救急車で同乗しなければいけないのか?」

と思った時に、ちょうど学校の担任の先生が到着。

 

付き添いは免れたようだ。

 

救急隊員が

「後頭部を打ってないですか? 」

と聞く。

 

怪我した男の子は

「打っていない」

と応える。

 

でも今の格好を見ると

「後頭部を打ったのでは?」

と思われるような体制である。

 

なので、

一緒にいた友達の男の子に聞いてみる。

 

「縁石にぶつかったから、大人の人を呼んだよ。」

 

いやいや、それはわかってるから。。。

 

打った後どうなったかが知りたいのである。

 

 

いくら聞き方を変えても結局しっかりした答えはもらえず。。。

 

 

結局後頭部は打っていたのだろうか?

 

最後に救急隊員は

「このハンカチ誰のですか? 」

と聞いてきた。

 

男の子のものだと答えるとちょっと困っていた。

なので、

「私が責任持って対応しておきます。」

とこたえた。

 

だって、、、

タオルは血で染まってるし、

止血しているのでまだ頭の上に乗っているし。。。

 

結局スーパーに行ったついでにハンドタオルも一緒に買って、

その男の子に返した。

 

 

結局人が血を流している現場に遭遇するとどういう行動をとるのか?

さてさて、

上記のような状況に遭遇した時の

心理1〜心理4を順を追って見なおしてみようと思う。

 

※心理1 救急車を呼んだら安心してしまう心理

とりあえず、救急車を呼ぶということはすぐにできるらしい。

今は殆どの人が携帯を持っているので、すぐにその場で電話ができるからである。

ただし、

きっと外傷がない場合は救急車を呼ぶのをためらっていただろう。

だが今回ははっきりと血まみれで誰が見ても救急車を呼ぶ状況だとわかった。

救急車を呼ぶと何故か解決したような気になってしまった。

でも、

どの講習会でも言われることだが、

救急車が到着するまでの数分間が勝負なのである。

 

※心理2 とっさの時に自分のとった行動が正しくないのではと思い不安になる。

よく救急講習会などを受講すると、

止血してけが人を動かさないというように! という台詞をよく聞く。

もちろんその時は当たり前じゃん!

と思うのだが、

いざ目の前にすると、

『もしかして、傷を抑えて脳にダメージ与えたらどうしよう?』

などといろいろな不安が頭をよぎりためらってしまうのである。

AEDを使うのをためらう人が多いので思い切って使うように、

と言われる理由がよくわかった。

 

※心理3  人間頼られるとつい期待に答えようとする。

私もそんなに人が倒れる現場に居合わせるなんてことはない。

だが、実は人が倒れた現場に居合わせたのが2回めなのである。

1回めは何年も前になるが、

新宿の駅で人と待ち合わせしている時に、

隣りにいた人が突然倒れたのである。

その時にとっさに行動が取れなかった。

もう一人別の人が、駅の係員を呼びに行ったのだが、

その時も何をしていいのかわからずただそばに立っているだけだった。

倒れた人は2〜3分後に意識が戻ったのだが、

その時にもやっぱり自分は何も出来なかった。

あとから来た女性の方が、

顔が地面についていたので自分の持っていたハンカチを顔の下に引いてあげていた。

頭がいたいと言っていたので、多分その時は脳卒中か何かだったのかなと思う。

その時に、思ったのはその場ですぐに携帯で救急車を呼べばよかったと思った。

駅員を呼びに行って、その人が確認して、それから駅から救急車を呼んだのである。

それがなければ5分は少なくとも早く救急車は到着していただろう。

その経験の時に今度はすぐに行動しようと思っていた。

だから、今回は応急処置が出来たのだと思う。

 

 

さて話は戻って、、、

 

人が怪我をした状況できっとみんな何をしたらいいのかわからないのである。

抑えるべき点は人命大一優先

(応急処置と救急車要請)余裕があれば、親族への連絡である。

 

また、後遺症が残らないようにするのも考慮の一つである。

 

私は、家に戻ってからもう一度友人のドクターに連絡した。

今日は非番だったらしい。

首を動かさないようにしたのは、

もし脊髄が損傷していると下半身不随になってしまう可能性があるからだ。

 

なるほど、

だから救急隊員はなんども後頭部をぶつけていないか聞いていたのか。

 

そして止血の方法が正しかったか聞くと、

『本当は傷の場所を確かめて、そこに向かって外側から寄せて抑えたほうがいい。』

と言われた。

いやいやあの血まみれの頭怖くて素手でさわれない。

タオルで抑えるので精一杯だ。

 

『さっと血を拭うと傷口がわかるから簡単だよ。』

そんなこと言われてもね…。

 

後頭部を打ったか打っていないかというのは重要な要素だったのだ。

救急隊員が来る前に男の子に順を追って怪我した経緯を聞いておくべきだった。

これはかなりの反省事項である。

 

※心理4 早くして欲しいと思っていると、時間が長く感じる。

楽しいことはすぐにすぎるのに、

嫌なことや怖いことは時間がどうして長く感じられるのであろう?

 

 

結局人が血を流している現場に遭遇するとどういう行動をとるのか?〜最後に

人が想定外の状況にあった時には、やはり経験がものをいうのかもしれない。

人というのは経験を経て自信をつけていくものである生き物だからである。

災害や事故など

想定外のことが起こった時にとっさに出来るのは

普段の経験だとは言っても早々の経験は積みたくない。

 

日頃出来ることといえば、

不測の事態が起きた時にどう行動するかを頭の中だけで無く

実際のシュミレーションで何度もなんども体で覚えさせ擬似体験を繰り返せば、

少しは早くに立つにかもしれない。

 

今度また同じ状況にあったら、もっと良い対応ができるのだろうか?

もし人工呼吸が必要になったら感染予防の蘇生用マウスピースが必要だ。

タオルと一緒に常備することにしよう。

 

 

 

Makoto

 

 

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