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アフィリエイトが1時間でわかる簡単まとめ

こんにちは、Makotoです。

アフィリエイトに興味があるけど、具体的にどんなものなのか知らない人も多いのではないだろうか。そんな人に初心者でもわかるアフェリエイトについて説明しようと思う。
ブログを作るのは本当に簡単だ。サイトとは違ってブログは登録すればすぐに使えます。知名度の高いブログがいくつかありますので、そのいずれかで登録を行ってブログを作ればいいのだ。そしてそのブログで魅力的な記事を書き、アクセス数が増えてきたらアフィリエイトを始めるのだ。

アフィリエイトとは、(成功報酬型広告)と呼ばれ、自分のブログやサイト(媒体主)に設置された企業(広告主)のサービスや商品をウエブ観覧者が購入したら、その利益に応じて媒体主が報酬(成功報酬)を貰えることをいう。
要はアフィリエイトとは企業が出している広告をブログに張り付けることによって、ブログに来た人がそれをクリックしてなんらかのアクションを起こせば報酬があるというシステムだ。

例えばクリックをしただけで少量の報酬がある広告もあるし、クリックした先で物を購入すればその一部が報酬になる広告もある。それから一番稼げるのが登録しただけで報酬がある広告です。自分のブログから無料登録などしてくれたら、その度に報酬があると言う広告がありまして、これによって結構な報酬を得られるのだ。

アフィリエイトの魅力は、収入を得られるのは当然のことだが、最大の魅力は、無料で始められるまたは月数百円でも始められること、自分が趣味でやっているブログやサイトで収入を得られることではないだろうか。
アフィリエイトは無料でネット上に沢山ある企業の商品をブログやサイト内で販売するといった方法なので、在庫を抱えずにすむのだ。

さてアフェリエイトに少しでも興味がある方、これからはじめようと検討している方にわかりやすくポイントを説明してみようと思う。

 

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MVNO/格安SIM何を選ぶ? イオンは比較してどう?

 

こんにちは、Makoto です。

皆さんの携帯や回線費用が、毎月家計のかなりの割合をしめていないだろうか? 作者も以前はそうで、徹底的に調べてリストラしているうちに安くなった。

まず一番大きくシェアを占めるのが携帯代。この携帯代毎月6000円以上かかることが多々ある。 4人家族なら合計して24000円以上、それに固定電話2000円位に、インターネットで5000円位、それだけで30000円以上に。

30000円稼ぐのも今の世の中では時給900円が精一杯で、通信費だけで33時間も月に働かなくてはならないことに。

でもこれってもっと安くならないの?

要はしっかりと必要な時につながってくれればいいのである。

そんな人にオススメがMVNO/格安SIM と呼ばれるもの。今回はこのMVNOについてまとめてみた。

 

MVNO/格安SIMって何?

このMVNO(仮想移動体通信事業者)で通信費を安くすることができるのだろうか?

MVNOとはMobile Virtual Network Operator

モバイル=移動  バーチャル=仮想  ネットワーク=通信 オペレーター=事業者

ということで、簡単に言うと

「モバイル通信業者さんから回線を借りてその上でバーチャルに接続するサービスを提供していること。」

になる。

具体的にどの会社になるかというと、大手携帯業者(ドコモ、AU、ソフトバンク)以外の会社がこのMVNOの業者にあたる。

ではこのMVNO会社具体的にどんな会社があるのだろうか? 実は今日現在毎日のように増えてきていて、かなりの数の業者があるのである。

ちなみにこのMVNOだが、格安SIMという通称がいつの間にかついていたが、「仮想移動体通信事業者」と言われてもピンとこない人が多いので誰かが後から付けたようだ。

だけどちょっと待ってほしい。この格安SIMという名前に惑わされて大手携帯会社より安い! と思わないでほしい。料金が高くなる業者もあるので必ずしもMVNO=格安SIMのことと思わないでほしい。

MVNOのSIMはどんなことができるのだろうか?

携帯端末、もしくはタブレットなどのモバイル端末にSIMカードがさせればその端末を使ってデーター通信や電話ができるというもの。

ただし、気をつけてほしいのがSIMカードがささるからといって繋がるとは限らないのだ。

例えば今使っている携帯がドコモだった場合、その端末はSIMロックというのがかかっていて、どこも以外では使用できないのである。

だからSIMロックのかかっていない端末を手に入れる必要があるのである。

どこでSIMフリー端末が手に入る?

基本的には、現在使っている端末がMVNOに対応していれば、そのまま使用することが出来る。または、MVNOをするときにSIMと一緒に端末を購入するのが一般的だ。一緒に買ったほうが、端末側の設定もしてくれるため、初心者にはおすすめである。

もう少し上級者の場合は、SonyのXperia5以降やNexus7,8,9,10、ASUS、その他SIMスロット付きのタブレット(キンドルやマイクロソフトのタブレットはシムスロットが無いので注意)などの端末でも可能である。

しかも驚いたことに、例えばドコモで最初は契約してSIMロックがかかっていたとしても、iphon6s以降の機種であれば、6ヶ月間そこで契約していれば、ドコモショップでSIMロック解除してくれるのである(有料)。オンライン上で行えば、無料。

ドコモとソフトバンクは、その時に契約中でないとロック解除してくれないので、解除前に回線解約しないように注意が必要だ。

 

契約を今の大手携帯会社のままにするかMVNOにするかの基準

大手携帯会社と全く同じ機能をMVNOが持っているかというと、そういうわけではない。やはり少し機能が制約される部分があるので、切り替える場合にはよく考える必要がある。

携帯で電話をかける人も、MNPができるものを選んでいれば今までと同じように使用できる、ただMVNOには基本かけ放題がないので、通話した分の料金がそのまま課金されて切り替えたらもっと高くなったということもあり得る。

また携帯電話会社のドメインのメールアドレスをどうしても引き継ぎたい場合は、MVNOにすることができない。

ただし、料金を抑えたいのであれば、この機会にデーター通信経由で先ほど話したLine やskypeなどよく電話する人同士で合わせて使用していく方向へ切り替えれば、通話料のかかる電話を使わなくなすることができる。

作者は子供用にもたせる携帯をMVNOにた。携帯番号はないが、Lineで電話できるし、費用も安い。

また、持っているネクサスや、ipad端末はこのMVNOにしている。

ではどうやって MVNOを選んだらいい?

はっきりいうと回線速度を第1に考慮すべきである。その次に費用だろうか。

だが気をつけてほしいのが、比較サイトなどで出ている速度ははっきり言うとあてにならない。特にたくさん宣伝を出しているところ大手業者はほとんど回線速度が遅いのである。

例えば50Mbpsとうたっていたとしても、それは理論値の数値であり、実質の数値ではない。

だいたい3Mbps あればyoutubeの動画がスムーズに見られるのだが、50Mbpsと言っていてもブツブツ切れて見られなかったりする。

なぜかというと、そういうところはだいたいが実測値がかなり遅いからなのである。

では表向きの速度表示があてにならないとなるとどうしたらいいのか?

実は2社は安定してして供給してくれるところがあるのだ。

作者が今まで調べたり、ネットで実際に測定した数値を公開してくれているのでその値を見たりして結局絞られたのはこの2社。

IIJ系列
OCN系列

こちらは、どちらも高い実測値が出る。この2社系列以外はほとんど回線速度が遅いと考えてもらっていいだろう。もし切り替えるのであれば、この2社以外はオススメしない。

その中でも特におすすめは、イオン(AEON)の提供するIIJサービス

現在申し込みが予想をはるかに超えたようで、オンラインからの申し込みはストップしているようだ。しかも申し込み出来ても処理が追いつかず数日手続き時時間がかかる様子。もう少し落ち着いたところで、タイミングを見計らって予約するといいだろう。

『MVNO/格安SIMどうやって選ぶ?〜終わりに』

作者はかなり昔から携帯やタブレットなどの複数の端末を持つことが多かったため、メールアドレスも携帯電話会社のものではないものを使っていた。

その時はまだ周りは皆携帯のメアドばかりで、送るたびにエラーやジャンクには入ったりしてなかなかうまく送信することができなかった。特にdocomoは独自のメールアドレス体系をもっていたことでとどかない確率が高かったのである。

だが気がつくといつの間にかみんな携帯電話会社のメアドは使わずgmailなどのフリーメールを使用する人が増えてきた。そして受け取り設定をしている端末以外のトラブルでメールを送れないこともなくなった。

古くからの携帯メールや番号を使用していても、この際思い切ってMVNOに切り替えても案外快適なモバイル生活ができるのではないだろうか?

まず心配であれば1台契約してみてうまくいけば切り替えるという方法も一時的には費用が膨らむが長い目で見たときにお得な方法なのではないか?

Makoto

i-dio奮闘記3! 初期不良交換が届いたので接続した

こんにちはMakotoです。

さて3月1日に初期不良確認をして本日3月5日、新しいi-dioチューナーが届いた。

果たしてこれで無事に繋がるのだろうか?! とおもいきや、なんと一筋縄では行かなかったもののなんとか無事に接続できたようである。ということで、早速設定の様子をまとめていきたいと思う。

<i-dioチューナーをi-phonと接続>

アプリケーションをインストールするところまでは終了していたので、アンドロイドはこちらiphonはこちらを参照その続きからになる。

まずは機器の初期不良チェックから。ケーブル(付属されていないので自分のもの)を挿して電源をつける。

やりました。無事電源がつきました。こちらの機器はModel TUVL01というものらしい。
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ということでやっとアプリの設定の続きがでる〜。i-dioのアイコンをクリックしてアプリケーションを立ち上げ。
するとなんと、項目に入れていた内容が消えてしまっていてもう一度やり直し機器に接続されるまで設定は保存されないのか?(I-os版のみ)。ま、大したことないのでいいのだが。

必要事項を記入して、「利用を開始」とする

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「i-dioを受信できないWi-Fi機器と接続されています。接続先をご確認下さい。」と出て「閉じる」を押す。

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すると画面が切り替わってwi-fiの設定画面に。

ネットワークを自動で検索してくれ、その中にあった。
[ V-Low00000000 ]という名前のものがi-dioチューナーのものである。
後半部分の00000000はそのチューナーのシリアル番号。

 

スクリーンショット 2016-03-05 21.34.45

選択すると、パスワードを要求してきたので入力
パスワード情報はチューナー機器についてきたi-dioWi-Fi Tuner 取扱説明書「8ページ目」に記載されている「パスフレーズ」。
※もしここで一覧に出なかった場合はチューナーの電源を確認。

※1 もしランプが緑のままであった場合 Android(アンドロイド)用の接続になっているので、一旦電源を切って(電源ボタンを3秒以上の長押し)。

再度電源を入れる(3秒以上の長押し)で繋がるように。ちなみにアンドロイドの場合は3秒以内の短押しだ。

※2チューナーは緑点滅していて問題ない場合、もうしばらく待ってみよう。

それでも出ない場合は電源の入れ直しをする。結構このトラブルで電源入れ直しして解決したという記事を見る。

それでも駄目な場合は故障か確認する。こちらの記事参照

※3 電源が消えてしまっている場合。2分間以上視聴を開始されなかったか、5分間以上視聴が中断された場合自動で停止されるので、再度電源を切って(電源ボタンを3秒以上の長押し)

再度電源を入れる(3秒以上の長押しiphon)をする。

パスワードが無事に入るとこのようになる。

スクリーンショット 2016-03-05 21.35.34
無事設定できた。
※Android(アンドロイド)端末はWi-fi 設定ではなくWi-fiDirect設定を探して設定する必要があるので注意が必要
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i-dio画面に戻り、再度「利用を開始」をすると「スキャン中」となる。

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ところが、「チャンネルスキャン失敗〜チャンネルスキャン失敗しました。再度スキャンしますか?」と出てきてた。何度「リトライ」を押しても同じ画面。なに〜?!

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と、思ったのだが、チューナーの電源をオフオンしたらクリアー。ホット一息。

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が、次に[Now on Air]にすると「選曲中」となって

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「視聴可能チャンネルなし〜視聴可能なチャンネルが検出されませんでした。再度スキャンしますか?」と出てしまった。

えええ? ということで、何度かリトライするもののやっぱり接続できず。

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接続できないのはどうしてだろうか? 答えは簡単である。電波が届いていないのだ。とは言ってもこの電波はタワーから送られてくる電波を拾うのでなかなか調整のしようが難しい。

テレビ受信用のチューナーアンテナを取り付けて電波を拾いやすくするというのも手だが、わざわざこのためだけにベランダに大きな機材を設置するのもと考えてしまった。

ということでエリア範囲内なのに繋がらない! という人のためにいろいろ工夫して接続できるかテストしてみようと思う記事はこちら

<i-dio初期不良交換が届いたので接続してみた〜終わりに>

i-dioチューナーの故障に始まり。やっと機器が届いて設定ができたと思ったのだが、なんと視聴できる番組がなかったという落ちだ。

設定自体は上記内容をよく読んでもらえればきっとクリアーできるはずである。

とは言うもののチャネルが一つも表示されなかったので、番組などの詳細はまたつながった時に掲載することとしよう。

東京の西端とはいえ、受信エリアには十分かかっているはずなのにどうして受信できないのだ〜?!と叫びたくなるが、ここはぐっと我慢して、また明日に期待だ。

Makoto

i-dio放送i-os端末設定は?モニター2回目は無料?

i-dio放送が3月1日から始まったのにもかかわらずまだつながらないMakotoです。

3月3日はひな祭り。故障の交換i-dioチューナーはまだ届かず、、。

密かに故障対応1人目なのでは?と勝手に思ってる。

詳細はこちら
http://botecosp.com/i-dio2/

ということで、サイトを見てみるとi-phon & i-pad 用のアプリが出ているではないか!

日付も3月1日ということできっと担当者の方頑張ったのが伝わってくる。

I-OS用の設定はAndroidと同じなのか?

ということで早速インストールしたので、その手順を掲載したいと思う。

 

<i-dioをチューナーとi-os(i-phon i-pad用)の組み合わせで設定>

テストする端末はi-phon6sプラスのi-osにアプリをインストールした

★おおまかな流れ
① i-dioアプリを端末にインストール
—チューナーが届いていないのでここまでの設定。

② Wi-Fiチューナーを充電し、電源を入れる
③ i-dioアプリを起動し[Wi-Fiチューナー接続]を選択
④画面に従い初期設定

【①Android側アプリの設定】

1.  i-dioサイト画面一番下にある「Google Play」を選択
スクリーンショット 2016-03-03 20.19.33

2. i-phonの [App Store]内の[i-dio]アプリインストール画面が出たら[GET]-[インストール]をクリック

スクリーンショット 2016-03-03 20.18.19

4. 入力情報画面

性別 [男女]
生年月日[ 西暦 ]
番組の受信地域[ 選択 ]
防災安全情報の受信地域
□通知を受け取る

あれ? Andoridと少し画面が違う
Andoridでは、チェックマークがなかった。

スクリーンショット 2016-03-03 20.18.35
5. 自動ログ送信にチェックをする前に内容を確認
特に何も問題なさそう
スクリーンショット 2016-03-03 20.18.52
6. あれ? ここでも開始ボタンを押す前に
『i-dioを受信できないwifi機器と接続されています。接続先をご確認下さい』
とでてしまうので「閉じる」を押す。
するとwi-fii設定画面が表示されてしまい、開始できない。
スクリーンショット 2016-03-03 20.19.07

 

ということで、機器の電源が入らないと、ここまでしか設定ができないということがわかった。

Androidに関しては機器がなくてもとりあえずは設定終了できたのだが、i-os版は最後まで設定できなかった。

<i-dioをチューナー第2期無料でモニター募集>

第1期の無料モニターが終了したが、なんと継続して第2期の無料モニターが開始された。

そのうち有料になるので、ぜひ今のうちに応募しよう。

ところで、この無料モニター対象地域以外の人は応募ができない。

この地域が拡大した時にその地域の人にも無料モニター募集することがまだ出来るのだろうか?

2回めの締めきりは4月末。もしその時出来ないのであれば不公平の気がする。
とりあえず5月に名古屋で無料モニター募集は決まっているらしい。
この無料モニターは何回まで続くのだろうか?

i-dio公式サイトhttp://www.i-dio.jp/wifi/

さて、わが家にはいつチューナーが届く?!

Makoto

スマホにココロを搭載!? エモパーとは・・・。

どうも、Makotoです。

 

 

エモパーというのはご存知だったでしょうか。

 

このところメディアを賑わしているシャープ

2014年からスマホに搭載している人工知能のこと。

 

スマホが話かけてくる時代、人工知能をうまく扱うことはできるのか。

 

ココロエンジン搭載の健気で不器用なエモパー

 

エモパーは、

「ココロエンジン」という

シャープ製の家電製品に搭載されている人工知能をベースに、
 

スマホ専用に開発されたもの。

 

一種のキャラクターが、人間に話しかけてくるという。

 

エモパーの特徴は、

「健気で」

「不器用だけど」

「一生懸命」な憎めないやつという設定がある。

 

エモパーを描いたキャライラストもカワイイタッチに描かれていて、

iosの秘書機能Siriのような知的でスタイリッシュなイメージとは真逆の存在。

 

そのキャラクターも男性女性が選べる。

けなげな女性「えもこ」

いい声の男性「さくお」

おっちょこちょいキャラの「おれんじん」

 

例えば目的地を検索したり、

すぐさま電話を掛けたいときなどに、

言語を処理してくれる秘書機能というだけではなく、

端末をぞんざいに扱ったりすると、

「痛い!」だの「やさしくして〜!」だの声を発するという。

 

だから、感情を持ったキャラクターなんだとか。。。

 

エモパーの消費電力はハンパないのか!?

 

エモパー曰く、

「小食なんです♪」というくらい電力を消耗しずらいのが特徴のよう。

 

人工知能としては、ユーザーの行動を感知できなくてはいけないわけで、

それは膨大な情報量になるだろう。

 

それが、

センサー制御ICがCPUに変わり必要なときにだけ集約するので、

CPUを常時作動しておかなくてもよくなるというわけだ。

 

結果、少ない電力でユーザーの情報量をキャッチできる。

 

エモパーがユーザーに向けて話してくることとは!?

 

エモパーはユーザーに向かって話しかけてくるわけだが、

「痛い」だの何だのといったような、

リアクション的なものばかりではなくて、

しっかりと秘書的な役割として話しかけてくることもしっかりする。

 

①充電の開始と停止

充電が必要だと判断したときには、そのときの電池残量を伝えてくれる。

しかも、自分の感情もひとこと添えて。

 

②通信量、通話量などが想定よりもオーバーしている

何かの拍子に通信量が思ったより掛かってしまったという日もあると思うが、

そんなときには、その翌日に通信量を知らせてくれる。

 

③使用して100日目経過

エモパー搭載のスマホを使い始めて100日目になったら、

お知らせしてくれるらしい。

 

④毎日の起床時

エモパーは、毎日の起床時に今日が何の日かを教えてくれる。

以上、ざっとこのくらいのことを自発的に話しかけてくる。

他にもニュースや滞在地のグルメスポットなどの情報を

随時表示してくれることもできる。

 

エモパーは人工知能なだけにこういう切り口で話しかけてくる

 

エモパー人工知能なので、

ユーザーの行動や情報を理解し解析できる。

 

したがって、

ユーザーの個性に合った話題や情報を

チョイスして話しかけてくるという特性を持っている。

 

普段ユーザーがスマホを利用して入力したキーワードから、

関連した情報をピックアップし、

そのユーザーごとのニーズに合った話題で話しかけてくる。

 

ただし、

自宅ではベラベラ喋るが、外では画面表示されるだけ。

 

「あなたのおそばにいさせてください。決しておじゃまはいたしません。。。」

ということ。

 

エモパーは可愛がってもらえるのか

 

使う側が人工知能搭載のスマホに感情移入していくことがあるのかといっても、

人工知能がなくても、ひとは自分の所有物や身近なものには感情移入する。

 

車を何年もメンテナンスしては乗り続けたり、

消耗品だから使えなくなったら廃棄処分するが、

好きなひとは、次も同じ型の同じものを購入したりする。

 

だから、“愛用品”という。

 

機械がひとに寄り添う時代が到来したということで、

ひとはこれからやることがドンドンなくなっていく。

 

暇つぶしの術を見つけ出さなくてはいけなくなってくる。

 

そのうち、

持ち主の声をそのまま空気感まで再現できたりするのだろう。

 

それはもう、

録音再生なんてレベルではない、

立体感や臨場感丸出しのもの。

 

ブログの記事を書くのにも、

ネタに困ったら、よき相談相手にもなってくれるかもしれない。

 

もはや、ゴーストライターの役割すら、、、

いや、ライターとして作家デビューまでしてしまうんではないか!?

 

「20○○年の直木賞は、△△さんの人工知能×××ちゃんです!」

 

 

みたいな。。。

 

 

 

Makoto

 

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